アメブロ商用利用が解禁!で2019年はアメブロの時代!?

ブログ

アメブロの商用利用が解禁されましたね!

アメブロは長らく公式認定ブログ以外は商用利用が禁止されていました。

「商用に使っている人も大勢いたよ?」

って?いやそれ見逃されていただけですから。

それでもアクセスが集まりやすいので使う人も多かったのです。

昔、商用利用が流行ったが削除されまくったこともありました。(規約に則ってるので妥当)

それだけ、アメブロはユーザーも多く、アクセスも大量に集まる仕組みがあるのです。

というわけで、2019年はアメブロがさらに活発になっていきそうです!

商用利用ということで、【集客】に焦点を当ててお伝えしていきます。

スポンサーリンク

商用利用が可能に!具体的な解説

2018年12月25日にからアメーバブログでの商用利用が解禁されました。

それまではアメブロは商用利用は禁止だったんです。

それでもこっそり使用している人も多かったくらいです。

もちろん、見つかり次第削除されていたようです(当たり前)。

逆に言えば、それだけアメブロでの商用利用は魅力的ということ。

解禁される商用利用については、ECサイトやフリマサイトなどのリンクを掲載し商品を宣伝することができます。

つまりは自分のネットショップへリンクを貼って、大手を振ってアメブロで集客をすることもできるようになったということですね。
アメーバブログでの商用利用について

もちろんアフィリエイトサービスを利用することもできます。

つまり純粋にアフィリエイトブログを作ることができるということです。

当然ですが禁止している投稿内容というものもあるので、アメーバブログ商用利用ガイドラインはチェックしておきましょう。

2019年はアメブロがアツい!かも

商用利用禁止の壁でアメブロ参入を躊躇していた方も多いでしょう。

まあ禁止でもこっそり集客に使おうとしていた人も大勢いましたからね。

解禁になることで、堂々とアフィリエイトや自分の実店舗の集客に使えるようになりました。

アメブロは使うメリットだらけ

それだけアメブロはアクセスが集まりやすい、というかメリットが大きいんですよね。

つながりをしっかりすることができれば、濃いファンになってくれやすい。

今はブログサービスも「横のつながりが重要」

ブログサービスのオススメとして、はてなブログがよく挙げられますが、これも横のつながりが一つの要素と言えるでしょう。

アメブロの場合はさらに横からのアクセスを集めやすいです。

  • 無料ブログサービスなので料金的なリスクもなく、簡単なので始めるハードルも低い。
  • うまく活用することができれば、アフィリエイトや店の宣伝に大いに使える。

アクセス集めるブログを作りたい方は使わないのは損!ですね。

2019年は「様子見」「一時撤退」の人達も続々と参入してくる

というわけで、昔はグレーというより黒なのに商用利用目的でブームになったので、2019年からは昔以上のアメブロブームが予想されます!

アメブロの集客力はまだまだ高いので、フリーランス・飲食店などの店舗経営やコンサルタントや講演をしたい人などのいわゆる自営業者にとってはアメブロは絶対にやるべきと言ってもいいのではないでしょうか。

自分、回し者じゃないですよ。

今まで商用利用が禁止されていたので、使いたくても使えなかった人たちが一気に参入してくるでしょう。

この記事ではお金稼ぎに利用したいと言う方向からの内容ですが

「ちょっとブログをやって小遣い稼ぎ」

を考えている方にも朗報なはずです。

アメブロ攻略の鍵は「ブログとSNSの間」

アメブロの特徴として、横のつながりが広げやすいことが挙げられます。

具体的には、読者登録と記事のシェアでランキングを上がっていく、というもの。

読者登録などの交流を活発に行うことができるので、普通のブログのように

作ってからしばらくは何の反応もない

独り言をただ言ってるだけな気がする

なんで誰にも読まれていないブログ書いてるんだろ…

ということもないので、続けやすいです。

キーワードをSEOで狙うよりもアメブロ内から集めるイメージ。

イメージは「支店」

ブログのイメージは、「アメブロ支部」という位置づけが良いでしょう。

なのでECサイト・自分のブランディング・実店舗の宣伝に向いています。

本サイトは別に持って、動的に更新するブログにする。

例えば飲食店で新メニューや営業時間などをTwitterでお知らせすることはよくあるが、アメブロでも同時に公開することで幅広い層に宣伝をすることができます。

商用利用が解禁で2019年はアメブロの時代!?

今までアクセスが集まりやすくて注目されていたアメブロが遂に商用利用が可能になりましたね!

  • 利用を諦めていた方
  • こそこそやっていた方
  • このニュースから気になりだした方

大手を振ってお小遣い稼ぎなり、個人事業主としての宣伝なりに利用することができます。

タイトルとURLをコピーしました